第19回大会シンポジウムと招待発表者について

すでにお知らせしておりますが、第19回大会(2018年12月15・16日、於立命館大学)の16日(日)午後に以下のシンポジウムが開催されます。

第19回シンポジウム「歴史的観点から見た日本語文法」
オーガナイザー 青木博史氏(九州大学)
講師 ジョン・ホイットマン氏(コーネル大学)
  青木博史氏(九州大学)
  大西拓一郎氏(国立国語研究所)
司会 三宅知宏氏(大阪大学)

また、15日(土)の研究発表における招待発表者が決まりましたのでお知らせいたします。

高野祐二氏(金城学院大学)
松田真希子氏(金沢大学)
丸山岳彦氏(専修大学)

■ご注意ください

第19回大会は、12月15日(土)午後が研究発表、12月16日(日)午後がシンポジウムとなっています。昨年度までの大会とは、研究発表とシンポジウムの日程が異なっていますので、ご注意ください。

第19回大会 研究発表・パネルディスカッション応募要領