年会費の改定についてのお知らせ(2026年3月5日)
2026年3月5日
会員各位
日本語文法学会
年会費の改定についてのお知らせ
会員の皆様におかれましては,益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
運営委員会そして評議員会における慎重な審議を経て,2026年度より,年会費を改定することといたしました。それに伴い「会費等に関する細則」の改訂も行います。
詳細な検討の経緯,改定の理由につきましては,2026年3月4日にお送りしております会員一斉メール,及び学会誌『日本語文法』26巻1号(2026年3月31日刊行予定)で御説明しております。そちらを併せてご覧ください。
記
「会費等に関する細則」の改訂
(2026年度から)
====
2. 一般会員の会費は,専任職にある場合:年額7,000円,専任職にない場合:年額4,000円とする。
3. 学生会員の会費は,年額3,000円とする。(後略)
====
(ご参考 2025年度まで)
====
2. 一般会員の会費は,年額6,500円とする。
3. 学生会員の会費は,年額4,000円とする。(後略)
(※ただし,学生会員の会費は,暫定的措置として,半額の2,000円としていました)
====
会員に年会費を御負担いただくことは,言うまでもなく,学会運営の根幹をなすものです。会員各位におかれましては,今回の年会費の改定について,どうか御理解いただき,今後とも学会運営をお支えくださいますようお願い申し上げます。
以上